活動のひとこま

   
  10月28日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室第37回なでしこ寺子屋を開催いたしました。
  出口正博先生が、毎回資料を沢山準備下さり、父母教室が大変充実していて、喜ばれています。
  子供達への教育勅語のお話は、「学を修め」のところを、野口英世の話をもとにわかりやすく話して下さいました。
  いつも人気のおもしろ自然教室では、門脇さんが、枝豆を乾燥させたら大豆になる実物を見せて下さったたり、山芋の親芋・子芋・孫芋を実際に手に取って見せながら命のつながりの話をして下さり、子供達は、驚きをもって興味深く自然観察しました。
  皆様のおかげで、子供も大人も楽しく学びのある寺子屋を開催でき、有り難い限りです。
 
  • 国歌斉唱
  • 子供寺子屋
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国歌斉唱
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-10-28)
兵庫寺子屋便り37号
(平成29年10月28日)
 
寺子屋書道作品(H29-10-28)
子供達書道9月作品
 
   
  10月14日(土)、新教育者連盟札幌支部の主催で、平成29年度の教育講演会が、(公財)新教育者連盟理事長・代田健蔵先生をお迎えして、北農健保会館にて開催されました。テーマは「より大いなる自己を実現する根本哲学ーよき日本人となるためにー」で、豊富な指導事例に基づく、説得力のあるとても貴重なものでした。
 参加者のみなさんは、時間が経つのも忘れ、一言も聞き漏らすまいと、聞き入っているようでした。講演終了後の質疑応答も活発に行われ、お聴きしたことを如何に実践するかというものが多くありました。
   
  9月23日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室第36回なでしこ寺子屋を開催いたしました。
 今月のお話は、お彼岸の日に因んで、出口先生には先祖からいただいた命のお話『いのちのまつり』の本を読んでいただき、子供達は、真剣に聞いていました。
 平行して開いている父母教室では、今月の話に続いて命にかかわる事等の話をして下さり、お母様方からも積極的な良い意見が出て、充実した会になりました。。
 
  • 子供寺子屋
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子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-09-23)
兵庫寺子屋便り36号
(平成29年9月23日)
 
寺子屋書道作品(H29-09-23)
子供達書道8月作品
 
   
  8月27日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室第35回なでしこ寺子屋を開催いたしました。
  今月のお話は、出口正博先生が、大東亜戦争についてパワーポイントで分かりやすくお話し下さいました。幼稚園児~小学4年までの子供達が、集中して難しいお話も一生懸命聴いていたので、小さくても魂で聴けるんだなあ!と感心しました。
 
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子供寺子屋
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子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-08-27)
兵庫寺子屋便り34号
(平成29年7月22日)
   
  7月22日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室第34回なでしこ寺子屋「夏休みオープン寺子屋」を開催いたしました。
    夏休みオープン寺子屋では、様々な団体から資金的・人的支援も受けつつ、茶道や竹遊び等も交え、子供達もお母様方も大満足の楽しい会となりました。
 
  • 子供寺子屋
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子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-07-22)
兵庫寺子屋便り34号
(平成29年7月22日)
 
書道作品2906
6月のこども書道作品
   
 5月14日(日)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室「第321回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
 母の日でしたので、「やさしいおかあさま」の歌を練習して、歌い終わってから、カーネーションを手作りして、それぞれのお母さんにあげました。目を赤くされていた方もありました。
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-05-14)
兵庫寺子屋便り32号
(平成29年5月14日)
 
書道作品2904
4月のこども書道作品
   
 4月22日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室「第31回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
 今月の話は、「二宮尊徳」のお話。北村j忠敬先生が、親しみやすい身近なお話から、尊徳の人生を学ぶことができました。書道・自然教室・和歌創作などそれぞれ子供達の生長の姿に、大人が学ばされます。
 
 
  • 子供寺子屋
  • 子供寺子屋
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  • 子供寺子屋
  • 子供寺子屋
  • 子供寺子屋
  • 子供寺子屋
  • 27.和歌発表
  • 28.「いただきます!」
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
27.和歌発表
28.「いただきます!」
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-04-22)
兵庫寺子屋便り31号
(平成29年4月22日)
 
書道作品2903
3月のこども書道作品
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H29-3-25)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H29-3-25)
 
 3月25日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、西宮市立中央公民館にて日本文化教室「第30回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
 今月の話は、「吉田松陰」のお話。出口正博先生が、パワーポイントで絵を見ながらなので、よりわかりやすく、幼稚園児でも、皆興味を持って聞いていました。始めにお地蔵さんを描いたので、皆楽しんでリラックスでき、書道では伸び伸びした字が書けました。
 
 
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子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-03-25)
兵庫寺子屋便り30号
(平成29年3月25日)
 
書道作品2902
2月のこども書道作品
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H29-2-25)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H29-2-25)
 
 2月25日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて日本文化教室「第28回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
 今月の話では、「日本の心」について、出口正博先生が、日本と外国との違いを衣食住を通しとても解りやすくお話し下さり、子供だけでなく父母も深く頷き聞き入りました。和紙でのひな人形作りにも子供たちは大喜び。父母教室では、人間の“
いのち”の話にお母さん方も熱心で、是非小学校でもこうしたお話をして欲しい、という話題が出ていました。
 
   
29年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-02-25)
兵庫寺子屋便り29号
(平成29年2月25日)
 
書道作品2902
2月のこども書道作品
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H29-1-28)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H29-1-28)
 
 1月28日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて日本文化教室「第28回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
  今月の話では、2月の日本の建国記念日について、出口正博先生がわかりやすくお話いただき、子供達も集中して聞いていました。また、絵本の読み聞かせは「天孫降臨」と「竹の子」。書道・和歌創作でも子ども達の生長ぶりに目をみはるばかりです。父母教室も、何でも相談出来るようになり、父母同士の絆も深まって来ています。
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H29-01-28)
兵庫寺子屋便り28号
(平成29年1月28日)
 
書道作品2812
12月のこども書道作品
 

愛媛支部「生命の実相セミナー」に76名参加!!(H28-12-10)

愛媛支部「生命の実相セミナー」に76名参加!!(H28-12-10)
 
 12月10日(土)、新教育者連盟愛媛支部「生命の實相セミナー」が、愛媛懸護國神社にて76名の参加で開催されました。テーマは「国のいのち 人のいのち」、講師は代田健藏新教連特任講師でした。高校生、大学生から年配の方まで会場一杯の大盛会となりました。
  
   
愛媛講演会(H28-12-10)
愛媛講演会「生命の實相セミナー~国のいのち、人のいのち~」 参加者感想文 (平成28年12月)
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-12-17)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-12-17)
 
 12月17日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて日本文化教室「第27回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
  今月の話では、今上陛下の御誕生月にちなみ、出口正博先生が、今上陛下のお話を、ご自身が撮られた写真も交えパワーポイントを使って、わかりやすく話してくださいました。また、年賀状づくりでは、門脇さんが酉のスタンプを手作りしてくださいました。先月の「天の岩屋戸」の紙芝居の長鳴き鳥とも結びつき、子供達はとても喜んで作り、和歌にも天照大神の事を詠んでいました。
 
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子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-12-17)
兵庫寺子屋便り27号
(12月17日)
 
書道作品2811
11月のこども書道作品
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-11-26)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-11-26)
 
 11月26日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて日本文化教室「第26回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
  先月、出口先生から子供のための教育勅語のお話を聞き、今回から初めて、教育勅語を奉読できました。子供達は、前に目を向け、母親、スタッフは携帯用の教育勅語を見ながら、大きな声で読めていました。
 
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子供寺子屋
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子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
子供寺子屋
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-11-26)
兵庫寺子屋便り26号
(11月26日)
 

札幌で教育講演会を開催!(H28-10-30)

札幌で教育講演会を開催!(H28-10-30)
 
   去る10月30日、札幌支部では田下昌明先生をお迎えして、教育講演会を開催しました。雪もちらつく寒空の中ながら、73名が来聴されました。
 小児科医としての実績に基づく先生のお話は、とても貴重なものでした。
   
札幌支部教育講演会 講演要旨
(平成28年10月)
 
札幌教育講演会(H28-10-30)
札幌教育講演会 参加者感想文
(平成28年10月)
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-10-22)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-10-22)
 
 10月22日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて日本文化教室「第25回なでしこ寺子屋」を開催いたしました。
  今月の話は、出口正博先生が「教育勅語」「二宮金次郎」の話をパワーポイントを使い、とてもわかりやすく話してくださいました。
 

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-09-24)

兵庫支部で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-09-24)
 
 9月24日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて「第24回なでしこ寺子屋ー日本文化教室」を開催いたしました。
 今回は、ホームページを見て、京都からご家族で初参加して下さる方もいらっしゃいました。「今後も来れる時は来たい」と言って笑顔で帰られ、有難く嬉しく思いました。
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-09-24)
寺子屋便り24号
(9月24日)
 

兵庫県西宮市で開催した「夏休みオープン子供寺子屋」(H28-08-27)

兵庫県西宮市で開催した「夏休みオープン子供寺子屋」(H28-08-27)
 
 8月27日(土)10時から12時半まで、新教育者連盟兵庫支部の主催で、なでしこ学育園にて「夏休みオープン寺子屋」を開催いたしました。今回は、夏休み最後でもあり、より多くの方々に日本の伝統文化の素晴らしさを体感・体得して頂きたく、なでしこ子供寺子屋文化教室の拡大版として企画しました。
「今月の話」には、代田健藏 新教育者連盟特任講師(新教育者連盟理事長)をお招きし、第1部では「落語教室」、第2部では「茶道を楽しみませんか?」の時間としました。
 
 代田先生の題は「無限力」のお話。「何でも始める前に『できる、できる、できる』と20回言いましょう。そうすると勇気が湧いてきて、鉄棒でも勉強でも、しっかり頭に入ってよくできるようになりますよ。」とお話しされました。寺子屋終了後、早速実践した子供の感激の体験も寄せられました。子供は、本当に純粋で、良い言葉をどんどん吸収するのですね。
 落語は、古事記の「黄泉(よみ)がえり」のお話と「寺子屋の話」が入った「鼻の狂歌」より一部。その後、誕生日だった子が自ら手を挙げ、「寿限無(じゅげむ)」をお稽古しました。まだ、年中さんなのに、きちんと正座し集中して、師匠の後について口真似でき、皆を感心させました。
 茶道教室では、講師の先生方が、お茶を楽しみ、身近なものとして好きになってもらうことに重きをおいてくださいました。小さなお子様にはシロップを加え、先生方の愛情深いお心遣いのお蔭で伝統文化のお茶や本物の器に触れ、新たな経験ができ、美味しく味わい、楽しむことができました。普段、お茶は飲まない子が、「今日は飲めた。美味しかった。」と笑顔で喜び、隣にいるお母様もその子どもの姿に驚き、和歌にも詠んでくれました。保護者の方々もその姿に驚き、喜ばれていました。
 
 素晴らしい可能性を秘めた子供達が寺子屋に参加することで、一つ一つの体験が種となり、新たな蕾を実らせ、皆で育む場となることを切に願っています。
 
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-08-27)
寺子屋便り23号
(8月27日)
 
書道作品2807
7月のこども書道作品
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-07-23)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-07-23)
 
 7月23日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第22回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。
 今回は、万華鏡を作りました。観方によって透明な破片がきれいに見えることを学び、子ども達も感動していました。ゲーム音楽の伴奏を保護者の方にお願いしましたら、とても上手に弾いてくださいました。親子ともに楽しく開催しています。創作の時間には、別室で父母教室も行っており、子育て相談もでき大変喜ばれています。乳児の保護者もご遠慮なさらずにご参加ください。
 7月のお話は、8月の終戦の日を前に「大東亜戦争終戦」の感動的なお話を学びました。常に平和を願われる国の中心者を戴いていることは有り難いですね。いわゆる「太平洋戦争」は正式には「大東亜戦争」であることを初めて知った方もいて、保護者やスタッフにも大変勉強になりました。

 夏休みの8月27日(土)に、オープン寺子屋を開き、桂福若さんの落語教室や、茶道教室を開きます。広く大勢の方に集まって頂きたいと思います。
 
 
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-07-23)
寺子屋便り22号
(7月23日)
 
書道作品2806
6月のこども書道作品
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-06-25)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-06-25)
 
 6月25日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第21回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。
 今回は、1年ぶりに手伝いに来てくれたスタッフが、「子供達が、とても落ち着いてきていて、月に1回でも積み重ねというものは、大きいのだなあと感じました。」と感想をもらしておられました。
 6月は、インドネシアと日本友好の感動的なお話や、7月を前に七夕飾りも行い、子供達の目が輝きました。今回も大変充実した楽しい寺子屋となりました。

 夏休みの8月27日(土)に、オープン寺子屋を開き、桂福若さんの落語教室や、茶道教室を開きます。広く大勢の方に集まって頂きたいと思います。
 
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-06-25)
寺子屋便り21号
(6月25日)
 
書道作品2806
5月のこども書道作品
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-05-28)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-05-28)
 
 5月28日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第20回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。今回は、初めて見学に来られた方が、初めてお習字の筆を持つ姿を見て、「子供のこんなに集中する姿は初めて見ました!」と、大変喜んで下さり、「わが子よありがとう」の歌の時には、泣いておられました。
 自然教室では、しいたけの菌の植え付けに子供達の目が輝きました。今回も大変充実した楽しい寺子屋となりました。
 夏休みに、オープン寺子屋を開き、桂福若さんの落語教室や、茶道教室を開きます。広く大勢の方に集まって頂きたいと思います。
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り(H28-05-28)
寺子屋便り20号
(5月28日)
 
書道作品2805
4月のこども書道作品
 

5月22日に開催された教育アドバイザー全国研修会

5月22日に開催された教育アドバイザー全国研修会
 
 去る5月22日(日)、東京・立川のたましんRISURUホールにて、「新教連教育アドバイザー全国研修会」が開催され、56名が参加しました。
 この研修会は、現任新教連教育アドバイザーならびに養成課程受講中の方などを対象として、新教連教育アドバイザーの実力養成等を目指して行われました。
 
   
 第一研修では、「『人間・神の子』の真理をどのように説くか」と題して代田健藏特任講師が、母親教室などで若いお母さん方に、「人間神の子」の真理をどのように伝えて行くかを、わかりやすく講義されました。
 第二研修では、「『新教連子育て・教育相談』の秘訣」と題して、大原和子特任講師が、特に若いお父さんお母さんに正しい家庭のあり方をどのように指導するか等、具体的体験例を豊富に使ってくわしく指導されました。
 第三研修では、「『古事記神話』を私たちが語る際に忘れてはならないこと」と題して、伊藤八郎特任講師が、「生命の教育」を弘める使命をもつ新教連教育アドバイザーが「古事記神話」を語る際に、特に留意・強調すべき点は何かを熱心に指導されました。
 
 今回の研修会では、「子育てQ&A一覧」や「古事記神話12回連続講義骨子」など、現場ですぐに役だつ豊富な内容の研修資料が用意され、支部活動や教育相談所での貴重な資料になるでしょう。
 参加された皆さんは、自信を持って力強く生命の教育を推し進める決意をもって、各地に帰って行かれました。

 なお、研修会前日には多磨霊園で、「生命の教育」を提唱された谷口雅春先生に感謝のお墓参りを行いました。
 
 
熱心に受講する参加者
 
 
研修会前日、谷口雅春先生墓前に感謝の聖経読誦をした皆さん
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-04-23)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-04-23)
 
 4月23日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第19回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。自然教室では、「竹のいのち」にふれました。子供達は、竹の子の皮をむいたり縦に割って節を見たり、竹から生まれるたくさんのいのち(竹細工)に、子供達の目が輝きました。
 一生懸命に、真剣に学ぶ子供達の姿をご覧下さい。
   
寺子屋便り(H28-04-23)
寺子屋便り19号
(4月23日)
 
書道作品2804
月のこども書道作品
 

札幌支部で近現代史資料集冊子ができました。

札幌支部で近現代史資料集冊子ができました。
 
資料集冊子、ご活用頂けます

 新教育者連盟札幌支部では、昨年年頭の天皇陛下のお言葉を受け、昨年4月から11回にわたって、「我が国の近現代史」を学んできました(毎月の「生命の教育を学ぶ会」での後半一時間弱)。
 戦争を中心とするわが国の近現代史を正しく学ぶことが、いわゆる自虐史観を超克して、日本民族と国家に対する誇りを回復し、背筋の伸びた逞しい子供達を育てるためには、不可欠であると痛感しているからでもあります。
 この学びの内、私が担当した部分10回の資料を、このたび改めてA5版冊子、『資料集・我が国の近現代史』(160頁)としてまとめました。
 近代日本の歩みの学びの軸として、私は、育鵬社『新しい日本の歴史』(中学校教科書)と明成社『最新日本史』(高校教科書)、『同教授資料』を用い、適宜その他の適切な資料を引用、参考としました。
 心ある皆様方が、我が国の近現代史を改めて学ばれる際に、この資料集冊子も参考にして頂けた幸いです。
 ご希望の皆さんに、実費(送料・諸経費込み800円)でお頒けしたいと考えています。ご希望の方は、ご連絡下さい。(FAX 011-373-4622 伊藤)

 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-03-26)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-03-26)
 
 3月26日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第18回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。一生懸命に、真剣に学ぶ子供達の姿をご覧下さい。
   
28年度の募集要項
 
寺子屋便り
3月26日の寺子屋便り18号
 
書道作品
平成28年2月の書道作品
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-02-27)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-02-27)
 
 2月27日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第17回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。一生懸命に、真剣に学ぶ子供達の姿をご覧下さい。
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-01-23)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H28-01-23)
 
 1月23日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第16回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。一生懸命に、真剣に学ぶ子供達の姿をご覧下さい。
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-12-19)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-12-19)
 
 12月19日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第15回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。一生懸命に、真剣に学ぶ子供達の姿をご覧下さい。
 

教育アドバイザーの活動が地元新聞に紹介される!

教育アドバイザーの活動が地元新聞に紹介される!
 
 新教連教育アドバイザーとして、日々「生命の教育」哲学の普及に努める北海道苫小牧市の山上裕子の活動の様子を、地元新聞・「苫小牧民報」(H27.11.23朝刊)が紹介しました。
 以下、苫小牧民報の記事です。

 
経験織り交ぜこつ語る
教育アドバイザー山上さんの母親教室
「親のような立場で」
 
 苫小牧市明野新町の山上裕子さん(65)が毎月、市女性センターで母親教室を開いている。教室は、山上さんが自身の経験を織り交ぜながら育児のこつなどを語る内容で、育児に悩む母親たちの心のよりどころとなっている。9回目となった7日は7組の親子が参加。子供を信じることの大切さについて、考えを深めた。
  
 山上さんは2012年、家庭教育や、しつけの研究、実践を進める新教育者連盟(本部・東京)の教育アドバイザーの資格を取得。「いじめや虐待などを未然に防ぐような根本的な対策が必要」と話し、同連盟の胆振支部を設立し、若い母親が家庭教育の在り方を学ぶ場の創出に乗り出した。
 今年1月、市内で教育講演会を開き、3月から毎月1回、母親教室を開催している。「しつけ」や「家庭内の役割」など毎回テーマを設け、自身の考えや昔から大切にされている価値観などを伝えている。
 9回目となった今月7日のテーマは「子どもは、みーんなよいこ」。親は、反抗的な態度やいたずらを繰り返す子どもを「悪い子」と思いがちだが、子どもの行動には必ず理由があることを説明し、「子どもを無条件に信じて受け入れ、なぜそのような行動をするのかを考えるべき」と語った。
 特に親に対する反抗は発達段階で必要な場合もあるとし、「今、この子は成長しようとしているという、おおらかな気持ちで見守ると親も育児が楽になる」とアドバイスした。
 参加した母親たちは山上さんの話に熱心に耳を傾け、時折大きくうなずきながらメモを取っていた。ほぼ毎回参加しているという、4歳の女児の母親(42)は「教室は自分の育児の反省の場にもなっている。このようなためになる話は、普段あまり聞けないので貴重です」と話す。
 山上さんは「核家族化が進み、母親が自分の親から育児について学ぶ機会が少なくなっている。お母さんたちの親のような立場で、これからも大事なことを伝えていきたい」と言う。
 母親教室は毎月第1土曜日の午前10時から、市女性センターで開催。 
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-11-28)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-11-28)
 
 11月28日(土)、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第14回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。一生懸命に、真剣に学ぶ子供達の姿をご覧下さい。(全21コマ)
 
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兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-10-24)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-10-24)
 
 去る10月24日、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第13回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。子供達の真剣に学ぶ姿をご覧下さい。姿勢が正しいこと!正しいこと!日本の未来はこの子達が背負っていきます。当日の雰囲気をご覧下さい。
 
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教育講演会を開催-札幌支部

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◇ 教育講演会を開催 札幌支部 ◇ 

 

主催:公益財団法人新教育者連盟札幌支部

講演:日本会議北海道本部

 

日時:10月24日(土)13:30~15:30

会場:北農健保会館「芭蕉」

 

講師:明星大学戦後教育史研究センター

   公益財団法人新教育者連盟 理事

     勝 岡  寛 次  先生

テーマ

  次の世代に美しい日本を残すために

  戦後教育を克服する道


参加者 50名

   

〈講演の内容〉
 我が国の子供達の自己肯定感が、最近諸外国と比べて極めて低いことが紹介され、人間観と国家観を誤った戦後教育の欠陥が顕れていると強調された。

 そして、「神聖な国に生まれた、神聖な神の子が自分である」という自覚を取り戻すことと、「天皇陛下のご存在が日本の宝である」ことを正しく理解することが鍵となることを示された。特に、「昭和天皇実録」を読み解いた講師が、われわれは「天皇陛下を宝の持ち腐れにしてはならない」と強調されたことが印象深かった。

 以上の観点から、占領軍が押しつけた「国の形に反し」「家族を解体する」現憲法を改正することが急務であると、意義深い講演をしめくくられた。

 

札幌支部の10月定例会のご紹介

札幌支部の10月定例会のご紹介
 

◇ 10月の札幌支部定例会「生命の教育を学ぶ会」の報告 ◇ 

10月18日に開催された札幌支部の定例会の模様が届きました。ご紹介します。

 

日時  10月18日13:30~15:45

会場  道民活動センターかでる 会議室

参加者 14人(初参加2人)

<今月のテーマと担当>
「生命の学び」
  テーマ  家庭の働き、父の役割と母の役割  
  担 当  新教連教育アドバイザー 山上裕子氏

「日本の近現代史」
  テーマ  大アジア主義と東亜新秩序の模索
  担 当  会 員  武谷洋三氏

 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27.09.26)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27.09.26)
 
 去る9月26日、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第12回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。子供達の真剣に学ぶ姿をご覧下さい。(8月は夏休みでした。)
   
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27.07.25)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27.07.25)
 
 去る7月25日、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第11回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。子供達の真剣に学ぶ姿をご覧下さい。
   
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27.06.27)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27.06.27)
 
 去る6月27日、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第10回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。子供達の真剣に学ぶ姿をご覧下さい。七夕亜飾りに願いを込めて!日本の未来はこの子達が背負っていきます。当日の雰囲気をご覧下さい。
   
 

札幌支部の定例会のご紹介

札幌支部の定例会のご紹介
 

◇ 6月の札幌支部定例会「生命の教育を学ぶ会」の報告 ◇ 

 6月28日に開催された札幌支部の定例会の模様が届きました。ご紹介します。

スタートは、国歌斉唱・新教連讃歌斉唱に続き、今月は唱歌「ふじの山」を大声で斉唱の後、「生命の教育七つの心得」を参加者全員で唱和。
 名司会者の挨拶の後、早速前半の「生命の教育の学び」に入りました。
今月のテーマは「勉強が好きの子に育てる」、発表者は昨年度半年『生命の教育』誌に「勉強を好きになる」を連載した樋口会員。
 樋口氏はご自分が主宰している学習塾での意欲的な取り組みとその成果の紹介を中心に、勉強を面白いと感じさせ、意欲を引き出し、発想力を蓄積させるためにどうしたらよいかと熱く語ってくれました。

 樋口氏の発表のあと白熱した意見交換となり、とても盛り上がりました。
後半は恒例となった伊藤支部長による「日本近現代史」の第3回「日清戦争・三国干渉」でした。年度当初に決めた「日本の近現代史・学びの趣旨と構想」に基づき。毎回内容の濃い、意義深い学びとなっています。毎月の第4日曜日の午後は、二時間を超える意義深い充実した学びの時間となり、参加者の枠も広がりつつあります。

 
 
熱くかたる樋口会員
 
「日本近現代史」を語る伊藤八郎支部長
   

新教育者連盟札幌支部 「日本の近現代史」学びの趣旨と構想

〈学びの趣旨〉
 従来から新教連札幌支部の月例定例行事である「生命の教育を学ぶ会」では、前半に「生命の教育の学び」を、後半に「国柄の学び」を、各約一時間行ってきました。
 この内「国柄の学び」については、平成二十六年度からは、「歴史に現れた日本の国柄」のタイトルで連続的に国史を学ぶこととして、第一回の「神武東征・建国」から第十回「聖武天皇大仏開眼」まで進みました。
 しかしながら、今年年頭、天皇陛下は次のようなお言葉を発せられました。

「本年は終戦から七十年という節目の年に当たります。多くの人々が亡くなった戦争でした。各戦場で亡くなった人々、広島、長崎の原爆、東京を始めとする各都市の爆撃などにより亡くなった人々の数は誠に多いものでした。この機会に、満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なことだと思っています」

 加えて、八十歳を超えられた両陛下がパラオ・ペリリュー島に戦没者慰霊の御旅をなされたことなど、戦没者に寄せられる並々ならない両陛下の御心を偲び、平成二十七年度の「国柄の学び」は、戦争を中心にした「日本の近現代史」とすることに致しました。
  戦争を中心とするわが国の近現代史を正しく学ぶことが、いわゆる自虐史観を超克して、日本民族と国家に対する誇りを回復し、背筋の伸びた逞しい子供達を育てるためには不可欠であるからでもあります。

〈学びの構想〉
 学びの軸として育鵬社『新しい日本の歴史』(中学校教科書)と明成社『最新日本史』(高校教科書)『同教授資料』を用い、適宜その他の適切な資料を採用し、近代日本の対外関係と戦争を中心に学ぶこととします。

 4/26  第1回  欧米列強の帝国主義的侵略から幕末日本を守った力
 5/24  第2回 明治日本の国づくりと初期対外政策・国境の画定
 6/28  第3回 日清戦争と三国干渉
 7/26  第4回 日露戦争と韓国併合
 8/23  第5回 第一次世界大戦とロシア革命、共産主義に対する恐怖
 9/27  第6回  混迷する中国問題と満洲国建国、暗礁に乗り上げる日米関係
 10/18  第7回  大東亜戦争開戦までの経緯
 11/22  第8回  大東亜戦争の戦争目的と大東亜会議の意義
 12/20  第9回  大東亜戦争
 1/24  <平成二十七年の大みうたを仰ぐ>
 2/28  第10回 敗戦と占領、占領下に実施された日本弱体化政策
 3/27  第11回 占領下の東京裁判と憲法制定

 

埼玉で子育て講演会を開催いたしました。

埼玉で子育て講演会を開催いたしました。
 

 6月16日(火)、浦和駅前のパルコ10階にある浦和コミュニティセンターで、埼玉支部主催の子育て講演会が開かれました。

 講演のタイトルは【子育てに「もう遅い」はありません ~どの子も伸びる共有型しつけのススメ~】。お茶の水女子大学名誉教授の内田伸子先生が、学術的な観点から子育てに役立つさまざまなお話をされました。

 今回はなんと、参加者94名という大盛況! キラキラした眼差しで内田先生のお話に耳を傾けるお母様から、ご自身の経験を振り返りながら子育て時代を思い出すご年配の方まで、幅広い年齢層の方が熱心にお話を聞かれていました。

 
 
盛況の講演会
 
お茶の水女子大学名誉教授の内田伸子先生
   

<お話の中のひとコマ>

男の子と女の子では、大脳の成熟のしかたに性差があるそうです。女の子が幼い時期に男の子より優秀なのには実は理由があり、男の子は男性としての身体に成長するために、身体がわざわざ発達をゆっくりにして準備をしているのだそうです。この時に何らかの原因で順調な発達が阻害されてしまうと、性的マイノリティー(LGBT)になる可能性があるとか。こういう事を知っていれば、「どうしてうちの息子は、隣りの女の子と同じ年齢なのに発達が遅いの?」と悩むこともありませんね!

思いやりや心の持ち方といったハートの部分で子育てを学ぶことも重要ですが、今回のように学術的観点から論理立てて子どもの心の成長を把握することも、とても大切なことなのですね。

 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-05-23)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-05-23)
 
 去る5月23日、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第9回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。子供達の真剣に学ぶ姿をご覧下さい。姿勢が正しいこと!正しいこと!日本の未来はこの子達が背負っていきます。当日の雰囲気をご覧下さい。
   
 

5月17日・全国支部長会議開催

5月17日・全国支部長会議開催
 
去る5月17日・東京八重洲ホール901会議室に於いて、新教育者連盟の全国の支部幹部が集い「26年度第2回全国支部長会議」が開催されました。会議の模様をスライドショーに纏めました。ご覧下さい。
 

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-04-25)

兵庫県西宮市で開催した「なでしこ子供寺子屋」(H27-04-25)
 
 去る4月25日、新教育者連盟兵庫支部の主催で、「第8回なでしこ子供寺子屋文化教室」を開催いたしました。子供達の真剣に学ぶ姿をご覧下さい。姿勢が正しいこと!正しいこと!日本の未来はこの子達が背負っていきます。当日の雰囲気をご覧下さい。(全29コマ)
 

毎月開催している「生命の教育を学ぶ会」の様子(札幌支部)

毎月開催している「生命の教育を学ぶ会」の様子(札幌支部)
 
3月22日 札幌支部月例の「生命の教育を学ぶ会」がもたれました。
今月のテーマは次の2つでした。
① 正しい宗教情操教育 
② 個性の発見と創造 
それぞれのテーマについて、2名の支部所属の新教連教育アドバイザーが
当番発表者として、約40分それぞれ内容の濃い発表をされ、各発表後、
約15分参加者が発表内容等について意見交換をしましたが、初参加の方が
とても感銘されて意見を述べておられました。 
(写真は、教育アドバイザー有倉氏の発表の模様です。)
 

北海道苫小牧市で開催された教育講演会

北海道苫小牧市で開催された教育講演会
 
 去る1月24日、北海道・胆振支部が教育講演会を開催いたしました。会場は苫小牧市・苫小牧市女性センターでした。講師は、新教連特任講師・伊藤八郎氏。講演のタイトルは「家庭教育の道しるべ・子どもを幸せにする親の接し方」。当日の雰囲気をご覧下さい(全7コマ)。また参加者の声もお読み下さい。
 また、地元新聞である「苫小牧民報」(H27.01.28朝刊)に講演会の様子が掲載されました。
 
   
1月24日苫小牧の教育講演会・参加者の声(アンケートへの回答)
 新教育者連盟の講演会では「本日の講演会にご参加いただきお感じになったことをお書き下さい。」というアンケート用紙を参加者に配布しています。参加者の声をご紹介します
 
◇耳の痛い話も多かったのですが、この講演後、子供には今日の話をしっかり参考にして、子育てに頑張って行きたいと思います。自分は厳しい母と思っています。少しノンビリ、ゆったり子供を観て共に生長していけたらなと・・・。
◆2歳児の子育て中で、悩みながら子育てしています。今日はとても楽しい話と子育てに少し自信をもって子供に接してみようかと思いました。また、子育てについてのお話を聞きたいです。
◇今、子育て真っ最中なので、大変参考になりました。子供に“ダメ”と言うことが多かったので、お話を聞いていて耳が痛かったです。1日1日先生の言葉を思い出しながら生活していこうと思いました。
 また、講演会をやっていただけると有りがたいと思います。ありがとうございました。
◆お話をいただいた言葉・心を、これから子や孫に言葉がけしていきたいと思います。今日はありがとうございました。
◇とても、よく勉強になりました。子供の悪いところが目について、怒ってばかりで疲れていました。心に余裕をもっていろいろやって行きたいと思います。
◆お話の内容は全く同感です。多くの若い親がこの様な内容や直にお話を聞いて、耳に、心に留めてほしいと思います。
 ただ、今の子育て中の親子は共働きが多い時代にいます。きっと学ぶ時間が欲しいと思っているはずです。でも、その時間が持てれない親にはどう伝えていけれるのか、教えたい事、知って欲しい事、いっぱい・・と思います。
◇子育ては自分の子供を育て、子供が子供を育て上げる事を見守る事までが子育てとの言葉。忘れてかけていた事を確認させられ、ありがとうございました。社会、学校、家庭が一体化(つながり)本当に大事ですね。本日は忘れかけていた言葉、行動を思い出させていただきありがとうございました。
◆もっともっとお話をお聞きしたかったです。改めて子育てについて考えさせられました。ありがとうございました。
◇これから子育てをはじめようとしている自分にとって、大変ためにお話を聞けてとても有意義でした。子どもの誕生を楽しみにしている自分の気持ちを、子どもにずっと伝えて行きたいと思いました。今後も色々なお話を伺う機会に参加したいな!と思います。
◆子どもには優しく接したいと思いました。いつも怒ってばかりなので改善したいです。
◇自分の子育ての時に、こんな話が沢山聞けたらどれだけしあわせだったのかなあと感じました。手遅れですが。
 自分の命のある間に聞くことができた事にただただ「感謝」します。ありがとうございます。
 

天皇陛下・皇后陛下をお迎えする新教連兵庫支部

天皇陛下・皇后陛下をお迎えする新教連兵庫支部
   
平成27年1月17日「阪神・淡路大震災20年追悼式典」にご臨席された天皇陛下・皇后陛下を手作り看板でお迎えする新教連兵庫支部のメンバーです。
 

北海道札幌市で開催された教育講演会(H26-11-02)

北海道札幌市で開催された教育講演会(H26-11-02)
 
 去る11月2日、北海道・札幌支部が教育講演会を開催いたしました。会場は北農健保会館です。講師は、勇志国際高等学校校長野田将晴先生です。講演のタイトルは「この世にダメな人間は一人もいない!」。当日の雰囲気をご覧下さい。(全22コマ)
 
  • 生命の教育講演会
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11月2日札幌教育講演会・参加者の声(アンケートへの回答)
 新教育者連盟の講演会では「本日の講演会にご参加いただきお感じになったことをお書き下さい。」というアンケート用紙を参加者に配布しています。11月2日札幌で開催した教育講演会でも多くの方々に回答を頂きました。ご紹介します
 
○ 野田先生のけれんみのないお人柄が現れる熱意溢れるご講話を感動して拝聴しました。「愛国心」を持った若者が増え、誇りある尊敬される日本を取り戻すことができることを切望しています。そして、自分も行動しなけらばならないと再認識しております。(T男性 )
○ 私は64歳です。その中60年間は左を見て、左の日教組の先生の話をまじめに信じて学んできました。しかし、民主党政権になっておかしい、おかしいこれは違う。見たり聞いたり自分が良いと思い行動していたことが、身体の中で音を立てて、違う方もあるのだとそれは日本の私の祖父、祖母、父母が言い、行っていた歳時や考え方に繋がっていると気がつきました。人生の62歳で生まれて初めて「君が代」を歌うことができました。先生のお話を直接お聞きすることができ、ありがとうございました。 (O女性)
○ とても感動しました。本当にありがとうございました。天皇授業を自分も受けたく思います。 (S男性)
○ ひきこもりの子どもが苦しんでいる。潜在ニ-ズを持っている。生きていく自信、日本の誇り。これを意識して、子に対応の参考としたい。(Y男性)
○ 勇志国際高校の子ども達の反応、感想が興味深ったです。「教育」について、改めて考えるキッカケとなりました。ラティフさんの話が良かったです。(B男性)
○ 高校生が自分は、ダメな人間だと思う。83.7%は先生がおっしゃるように異常であり、危機的状況だと思います。「教育者は聖職者である」「この世にダメな人間なんて一人もいない!」2册とも読ませていただいています。野田先生のような教師が、全国に現れるとありがたいと思います。
 生きていく喜び、人さまへ役に立つを経験するこが大切。“人間の本質は 愛、お金はいらない”ことは、私も本当に同感です。返事の「拝」の意味に感動致しました。(N女性)
○ 私はかねがね教育は、印象なりと思っています。相手が涙するようでなければ、教育の成果は望めないと思います。今回、終始その感を深くして拝聴いたしました。今後の努力の資と致します。有難うございました。(N男性)
○ 戦争のこと、天皇陛下のことなど知らないことをたくさん知れて勉強になりました。全日制、定時制の両方がダメで、最後は通信制を卒業しましたが、17歳の通信制高校を信じていたあの時、勇志国際高校に行っていればと思いました。そうしたら今の私はもっと違っていたと思います。普通に働いて元気になれたと思います。今日は母の誘いで来ましたが、来てよかったです。ありがとうございます。(T女性)
○ 大変感動し、涙が止まりませんでした。良いお話と出会いに感謝致します。どうもありがとうございました。(A女性)
○ 本当に本当に素敵な有意義な時間となり、感謝致します。野田先生のマレ-シアでの実体験、ラティフさんとの出会い心に響きました。目頭が熱くなりました。今日はここに来ることができて、本当に良かったです。野田先生、誠にありがとうございます。(K男性)
○ 素晴らしい講演でした。ラティフさん(マレ-シア)の話は、小生がベトナム、台湾を初めアジアの大半の国々の人と会った時と同じです。「自信と誇り」を取り戻すその第一歩は、戦後消された、抹殺した「歴史を取り戻す」ことだと考えます。(T男性)
○ 感動しました。日本の青少年が誇りと希望が持てる大いなる道が開けていることに。ありがとうございます。(I男性)
○ 二つの大切なことを教えていただき、又、子育てにおいても良いところを観ていくこと。貴重なお話を聞かせていただきまして、誠に有難うございました。(M女性)
○ 現在、私もPTA会長をさせていただいていることもあり、色々と為になる話をいただけて有難かったです。また、私の両親二人とも熊本の出身で住んでいる場所は離れていますが、先生の話を聞かせていただくことで、より故郷への愛と誇りを感じることができました。ありがとうございました。(M男性)
○ 全ての日本人に伝えなければならないお話でした。北見において、頑張って参りたいと思います。(T男性)
○ 今回、教えていただいた内容を広く身近な人に伝えさせてもらいたいと思います。有難うございました。また、自分自身を元気づけられたようで大変有意義な講演会でございました。(匿名)
○ 日々国を愛する感動を持ち、伝えることが大切です。(匿名)
○ 目からウロコのお話でした。全てにわたり賛同できました。(A男性)
○ 本は事前に読ませていただいていました。実際に間近でお話を聞かせていただいて、感動新たに深く心に刻まれました。ありがとうございます。親として心新たに過ごしていきたいと思います。(T女性)
○ 素晴らしい。感動しました。『大東亜解放戦争』が正しい呼称になることを希望します。(S男性)
○ 全く同感です。日本を弱体化したいアメリカの占領政策が教育の面で見事に成功しました。日本に誇りを持てる教育が必要です。マスコミの責任は大きいと思います。(T男性)
○ 人間の生き方や日本人の誇りについて、詳しくご説明いただきありがとうございました。私達一人ひとりが地域の多くの方々に伝えて参りたいと思っております。誠に有難うございました。(S男性)
○ 松風塾高校初代学校長田澤康三郎先生を思い出し、谷口雅春先生との親交を直接お聞きしておりましたので、天皇教育に燃えていらした校長先生をとくと思い出しました。息子を卒業させて良かったと思っております。ありがとうございました。(K女性)
○ 私は昭和57年3月~昭和60年8月まで熊本に居ました。「生長の家」白鳩会員であり、野田先生が教化部にいらしてご自分の体験等をお話されたのを思い出しました。懐かしい思い出です。本日は素晴らしいご講話をありがとうございました。(T女性)
○ 僕は生長の家を53年勉強してまして、勇志国際高等学校校長野田将晴先生に感謝申し上げます。僕はロシアに光明化運動をしていますが、ロシア人も天皇を尊敬しています。(N男性)
 

静岡県・磐田市で開催された県民カレッジ公開講座(H26-10-18)

静岡県・磐田市で開催された県民カレッジ公開講座(H26-10-18)
  • 講師 浅川正人
講師 浅川正人
   
参加者の声(アンケートへの回答)
 磐田市で開催した講演会では、「本日の講演会にご参加いただきお感じになったことをお書き下さい。」というアンケート用紙を参加者に配布いたしました。多くの方に回答を頂きました。ご紹介します。(新教連事務局:ちょっと勘違いのアンケートも有りますがお読み下さいませ)
 
  •  勉強になりました。
  •  日本に生まれたことを誇りに思います。
  •  具体的に今すぐ書けませんが、また学ばせていただきたく思います。
  •  今日まで知らないことばかりでした。
  •  大感激しました。○□(参加推進された方のお名前)さんのお心が会場一杯に広がり素晴らしい講演会でした。ありがとうございました。
  •  小中学生にも是非参加して欲しいと思いました。
  •  今日の講演の内容は浅川先生も仰ってましたが絶対に学校教育の場では語られていません。未だ本当の事を語られない国なのです。中学の歴史教科書(育鵬社)に変えて行かねければ子供達の将来に禍根を残すことになりかねません。
  •  天皇陛下の並々ならぬ愛国心を初めてしりました。家族のような生活を心がけたい。素晴らしい講演会でした。
  •  大変感激しました。涙が止まりません。終戦の時14の女学生でした。
  •  学校で教えてくれない事が多すぎる。涙が止まりません。正しい事を教える場所をもっと作ってください。
  •  学校の授業では教えてくれない日本史、天皇のことを、とても情熱的にお話しされ、心が洗われました。感動し目頭が熱くなりました。参加させていただき本当に有り難うございました。
  •  やはり、真実がわからなければ今後地球の未来はないと実感しました。ウソを言う国。誤りでも謝らない国が発展しています。未来を語ることは世界の人類が真実を基に知識、道理、生命、愛で確率できると思いました。
  •  今日この会に出席し、日本の本当の事(真実)を知り得た事は本当に良かったです。いつか天皇の事について新聞(各紙)に書かれていましたが、読もうと思いとってありますがきっと今日の浅川先生のような真実は書かれていないと思います。このことを日本の学校教育で教えてもらいたいと感じました。
  •  私達は日本の心を忘れているなと思う。最近の日の丸や君が代も忘れオリンピックで流れるくらい 建国の精神も初めて聞いた。昭和天皇の苦労が解った せわしない世の中の流れに流されている これからの日本は心配です。
  •  他では聞けない話を聞かせて頂きました。教育勅語は知らないで育ちました。父とか母は天皇の名も教育勅語も年をとって言えたようでした。いろいろな事を話して頂き有難うございました。
  •  公にこのような講演を初めて聞きました。赤と間違えられますよー。 自民党イヤネ
  •  太平洋戦争の原因 私が今まで知らなかった事を浅川先生からお聞きして これからの生き方のより参考になりました。
  •  天皇のすばらしさを知れてよかった。
 

アンケート(親・子)

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