■平成25年5月の言葉
「三つ子の魂、百まで」といいます。子供の時の習慣や親から受けた愛情は自然と身につき、大人になってからの判断のきじゅんとなります。
 子供の幸せは、親の接し方が大きく左右します。子供との日常生活のふれあいを振り返って、できることから実践しましょう!
                      (生命の教育誌25年5月号より)

公益財団法人 新教育者連盟 ( 新教連 ) は、「生命の教育」を家庭や社会、学校などに普及させることを通して、日本や社会、世界の将来を担う青少年の育成に寄与する、内閣総理大臣認定の社会教育を目的とする公益財団法人です。
新教育者連盟は、4月1日、公益財団法人として、認可されました。生命の教育哲学をひろく世の中に普及し、日本の明るい未来のために公益の増進のため、一層邁進いたします。
「生命の教育」誌(月刊誌)を発行し、家庭、社会、学校等に普及し、国家社会の将来をになう堅実にして有為な青少年の育成に寄与しています。詳しくは特任講師のページにて
子供のための伝記シリーズ第8弾西郷隆盛を発刊
行事案内を更新いたしました。平成25年5月の行事です。(H25-5-1)


会員誌「生命の教育」「生命の子供」の見本をさし上げます。

 
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